気が付いたら配当金が色々振り込まれていた。Apple、3M、JNJとか。

こんにちわ!!ぽん太です。

 

最近ちょっと仕事も忙しくて気が付けば夜遅くなってしまいます。仕事って疲れますよね、海外の人たちは結構楽しそうに働くのに何で日本ではこんなにみんなすり減って働いてるのでしょうか?もう少し寛容な社会になって欲しいなと思いつつもアメリカみたいに暴動起きたりしたら嫌ですが。これ以上を求めるのは贅沢かなと思うのですが、もっと生活に夢をもって前向きな感じになると良いですよね。

 

気が付いたら配当金が色々振り込まれていた。Apple、3M、JNJとか。

気が付いたら結構振り込まれている配当金、日本円で3,450 円

もらってうれしい配当金。あんまり気にしていなかったんですが気が付いたら振り込まれているものですね。金額的にはサラリーマンにとっては中々のものです。一番保有しているVOOからの入金が来ればそこそこ大きい額なのですが個別株はあまり配当利回りが高いものを買っているわけではないのでこんなものです。まだこの金額では再投資することもできずに結構保有していても困るという話もあります。

 

どうしても、お金だけに執着できずに自分の好きなものを買ってしまったり結構適当だったりするので、ギャンブル系はあんまり得意ではなく、逆にこの辺に徹底できる人は凄いなと思います。そんな性格もあってインデックス投資メインにしているわけですが、この変は自分の性格とかも重視して選んでいったらよいのかなと思います。今は結果的には高配当重視よりもITやヘルスケア重視の投資が報われているように思います。それもまた、長い年月をかければ変わってくることなので自分の投資方針を貫くほうが賢明かなと思います。

 

 

不景気を経験すると幸福度が下がるのか?

若いときに不景気だった人は幸福度が低いまま 豪大学の講師が指摘 - ライブドアニュース
不景気は幅広い職種の人々に影響を与え、賃金の減少や失業といったさまざまな問題を引き起こします。中でも不景気の影響を受けやすいのが若者世代だそうで、オーストラリアのメルボルン大学で上級講師を務めるジェニ

この記事によると不景気だった人々は40年以上が経過しても人生の幸福度が低いままになってしまうそうです。オーストラリアにおける1980年代初頭や1990年代の不景気を経験した若者はずっと幸福度が低いままだそうです。日本も経済発展していないのでとても心配です。私は就職の時は2006年でギリギリ氷河期の最後で景気が底を打って回復を始めた時期だったのですが、そのあとにリーマンショックなどもありその後の景気回復も非常に緩やかで微妙な感じでした。

 

今の時代は金融もITも発展して、スマホで米国株が買える時代になっています。株価も不景気の時は厳しいものがありますが、その後の経済成長を考えると安い時期に購入できるので非常においしい買い物になる可能性が高いです。日本でも成長している株は沢山ありますし、日本がだめなら発展している国へ投資資金を回すこともできます。結果的に海外に投資をしても、海外企業を日本人が買っていることになるのでその海外企業の収益は日本のものに利ますので、日本自体にも当然利益が入ります。

 

昔のように仕事だけしていれば、豊かになれる時代ではなくなりましたが個人のやり方次第でいくらでも現状を改善できる時代になりました。そういうことにもっと多くの人が気づいてほしいなと思います。

 

ぽん太
ぽん太

難しい時代だけど、個人のやり方次第で何とでもできる時代になりました。

 

本日は以上です!!


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